子どもの頃、男女を問わず一度はアニメや映画のSFに憧れたはずです。

私もその一人です。

ある日、SFは現実のビジネスや給与の額に置き換わります

…空想の世界より目の前の生活や、子どもや家族の世話で費やされ、
宇宙への憧れや、未来への夢や希望を失って行くのです。

それでも地球という天体は、いまも宇宙空間を移動して宇宙の中に
あるのです。

思う範囲」が人生を決めます。

ならば大人の習慣で萎縮せず、再び限界を超え宇宙まで
想いを広げましょう。

殆どの大人が忘れた思考習慣を、いち早く切り替えれば、
曇らされた目が開き、真の現実がよく見え始める筈です。